物収×読収×アダルトメーカーコンプリートMAXのアップデートについて。

羽田です。
いつもお世話になります。
早速ですが事前告知したように、物収や、読収のアップデートに加え、アダルトメーカーコンプリートMAXを公開しました。
この記事では、それぞれのシステムのアップデート内容に触れていきますが、大幅な変化が得られるはずです。
既に僕のところにも「AIツールで初報酬が出せた」みたいなケースが後を絶たないです。
「明らかにツールが一線を超えている」これが現実です。
読収のアップデート内容

まず読収のアップデート内容は、

ライブドア、ワードプレスへの外部投稿に加え、ワンクリックリライト機能を実装しました。
僅かな労力でサイトコンテンツを倍に倍に増やす事ができます。

何個でも外部サイトを増やせますが、生成した記事とタイトルを書き換えて投稿できます。
どんな効果があるのか?→実質、プルダウン選択→ワンクリックで完結する作業で別サイトで若干異なるキーワードを狙って投稿が可能です。つまり、メインだけでなく投稿した分だけ入り口が増えるため、最少の労働、最短の時間でアクセスアップや収益アップを引き出せる機能なんです。
物収のアップデート
物収が大幅にアップデートしました。

従来では、生成後に待ち時間がわずかにありましたが、物収では排除。
つまり、クリックした瞬間にタスクに入ります。

そのタスクは、自動化もできますが最後に1回クリックすれば自動で順番に生成され完了すれば、通知が届く仕組みです。
爆速スピードで生成できます。
物収もクオリティの高いコンテンツ精度ですが、このクオリティで この速度は反則です。
続いて物収にも、


読収同様に、マシンガンのような機能を実装しています。
リライトが可能です。
サイトの数だけ、選ぶ、クリックのみで大量生産が可能です。
もちろんこの生成時には、一度生成済みのコンテンツを元にしているため、コンテンツも単なる量産でなく、しっかり生成可能ですし、自分で自由に設定が可能です。
1度生成したコンテンツを何度でも生成+投稿が可能ということです。
人間の労働では、不可能に近い事を単調作業で実現しているため、その結果の期待値は大きいはずです。
つまり数で攻めるの限界レベルまで追い込んだ機能です(笑)
そしてもう一つ。
内部コンテンツ生成機能
物収では、1つの商品について複数の視点でコンテンツを生成できる機能を実装しました。
たとえば、
レビュー1記事、攻略法を数記事
みたいな形で1商品に1記事ではなく複数のコンテンツを生成できます。

これは同じ記事を もう1ページとかそういう類ではなくて、再度同じ商品で別の切り口の記事を作るイメージです。アフィリリンクなどは、自動で入ります。
1個の商品につき、様々な角度で攻められるのが強みです。
集客に自信がないけど稼げますか?
という質問をもらうのですが そのために多数の機能を実装しています。
「どんなタイトルがいいか」
「どんなコンテンツが良いか」
「質の高いコンテンツを作るポイント」
などもすべてそろっているんですね。
たとえば、アダルトアフィリエイトの場合、どういう商品を扱うサイトにするか?サイト名はどうするか決めてしまえば、簡単に数と質で攻める事が可能です。
集客は、この戦略が初心者には、一番優しいです。
アダルトメーカーコンプリートMAXについて
続いてもう一つが、こちらです。
このツール最初はぶっちゃけ色々な問題を抱えていました。
それが何かというと予測していた以上に生成速度が速すぎて サイトがマイナス転換するという暴走っぷりをしていた時期があったんですが、開発当初から今に至るまで改善を繰り返し、コンプリートモデルも進化しました。

お陰で稼げてる人も多いツールなのですが、今回、
「別次元レベル」まで変わったのがMAXモデルです。
全自動でもコスパ最強クラス。
1記事単価5円以下で運用可能という並外れた機能を実装しているんですね。
しかも自動で回るけど、その辺にあるような
- 自分でcron設定が必要
- 自分で予約が必要
- 面倒臭い指示を何件も積み上げる必要がある。
そんなツールとは違います。
また無駄な記事を量産しません。
今回のサンプルサイトは、既にツールのサンプルだらけで落ちているため自動更新は制御していますが、既にサンプル記事は、100以上あるはずです。このアルゴリズムは、順番に投稿しているのではなく、一定の需要とバランスを見て生成するアルゴリズムです。
意味のないものは作らない。意味のあるものを作る寄りの仕組みで、データベースも
そして従来のコンプリート版と違って、AIが独自でリサーチする機能を実装して条件に適した場合にコンテンツを生成する仕組みです。
もちろんこの生成アルゴリズムは変更可能です。
コンプリート版のみでも鬼機能でしたが、今回の実装によって、これだけの強烈な機能を実装しています。
- 自動モード専用文字数設定
- 自動生成時間間隔設定
- AIモデルが追加
- 個別プロンプト設定機能
- パソコンから離脱、パソコンオフでも回る。
- デポジット切れが発生した場合の自動生成停止機能
- 独自の新技術ユーザー追従型生成モデルを搭載
- サイドバーのオンオフ機能搭載
- サイドバーフリースペースの変更
- SEO対策の強化
- 他のユーザーが見たページ機能を実装※件数指定
- 読者個人が見たページ機能にも件数指定
- カラムパターンの追加
- AIモデル単体のWEBリサーチ機能を搭載選択モデルで全て対応済み
- 装飾不要のデザイン初期設定機能※見出し、リストデザインに対応
- トップページセクションデザインの大幅追加
- 見出しのデザインの追加
- CTA直下の誘導コンテンツカスタマイズ
内部リンク設定も可能 - 価格非表示ステルスモード搭載
サイト内の価格表示を消し広告臭さを排除可能 - 検索BOXデザイン設定機能
- 業界初の自動生成アルゴリズム設定機能搭載
このように前代未聞の化け物レベルです。
価格は高いです。
安いから駄目。高いから駄目という事はありません。
ただ、実際に価格以上の機能を実装しているんです。
MAX版の管理画面がこちらです。





「でも高くて手が出せません」とよく言われるのですが、
結論から言います。
これは「安く売るためのツール」ではありません。
“分かる人が、即決するためのツール”です。
たとえば、時計でも車でも同じですよね。
部品数が多いものほど、高くなる。
これは単なるブランド料ではありません。
部品が増えれば、
- 材料コストが増える
- 加工の手間が増える
- 組立工数が跳ね上がる
- 品質管理がシビアになる
- 壊れたときのリスク対応も重くなる
つまり、
「作るコスト」「維持するコスト」「失敗できないコスト」
この3つが、雪だるま式に積み上がっていく。
このツールは、物理的な材料仕入れこそありません。
でも、その代わりに何があるかというと
圧倒的な組立工数と、異常なまでの設計・開発コストです。
ここまでの機能を、
ここまで破綻なく、
ここまで“人が楽をする形”で実装するには、
正直、時間も思考も削られます。
だから言いますが、
これは「簡単に作ったツール」ではありません。
もちろん、
「作るのが難しい → 管理が大変 → 壊せない」
それだけで価格が高いわけじゃない。
でも、費用対効果で見たらどうでしょう。
このツールは、
価格以上のリターンを出す前提で設計されています。
ちなみにこのツール、
別に大量に売りたいわけでもありません。
すでに50名以上が所有していますが、
将来的にも価格は20万円前後に留めるつもりです。
理由はシンプル。
使いこなせる人だけが持てばいいから。
自分の感覚で言えば、
仮に20万円でも──
10サイトに設置したら、
1サイトあたり2万円です(笑)
冷静に考えてください。
この価格で、
このレベルの仕組みを“丸ごと持てる”ツール、
他にありますか?
結局、問われているのはこれだけです。
この価値が、あなたに分かるかどうか。
月に1人か2人、
「これは別次元だ」と感じた人が導入してくれれば、それでいい。
数を売りたいわけじゃない。
煽りたいわけでもない。
ただ──
未だかつてない体験を、手にしてほしい。
そう思って、このツールを出しています。
是非体験をしてください。



