ANGLEXPROの特徴と使い方を解説!AI画像×AIエロ漫画で稼ぐ方法 アダルト収益化マニュアル

羽田です。
今からあなたに見せるのは、「画像生成AIで稼ぐ」を完全に現実にするツールの全貌です。
- ANGLEX PROの特徴と、通常版から何が変わったのか
- ANGLEX PROを使って具体的にどう収益化するのか
この2点を中心に、包み隠さず解説していきます。
先に言っておきます。
ANGLEX PROは、まずANGLEXユーザーさん限定で先行公開します。
最初に告知したようにANGLEXを最優先で手に入れた方に届けたいからです。
ブログを書いて、SEOを頑張って、半年後にようやくアクセスが来る——
そんな回りくどい話ではありません。
即効性があり、芽が出るまでが圧倒的に早い。
正直、ここまで機能を詰め込んだ以上、
「稼げない理由」を探す方が難しいと思っています。
順番に見ていってください。
ANGLEXPROとは?
ANGLEXPROは、ANGLEXの上位版です。

こちらのツールのアップデート版です↑
ANGLEXは画像生成に特化したツールだったため、「生成した画像でどう稼ぐのか?」という部分には踏み込んでいませんでした。
もちろん画像生成の性能だけでも、Stable Diffusion系のツールとは比較にならないレベルで、アダルトにも完全対応しています。
ただ、「生成できる」と「稼げる」の間には、まだギャップがあったんですね。
今回のANGLEX PROは、そのギャップを埋めるために機能を大幅に拡張したアップデート版です。告知の通り、収益化に直結する機能を本格的に実装しました。
具体的に何ができるようになったのか、順番に解説していきますが、まずは巷のAIツールとの比較から。
Stable Diffusion系のAIツールの欠点とANGLEX比較
ここまで短時間で希望通り画像生成を実現できるツールは、ANGLEX PRO以外、市場で見た事がないですが、有名な画像生成ツールと言えば、
| サービス | 無料枠 | 有料プラン(月額) | NSFW対応 |
|---|---|---|---|
| SeaArt | 1日150スタミナ(約16枚) | 初級340円〜 / スタンダード720円〜 / プロ2,150円〜 / マスター3,600円〜 | ✅ |
| TensorArt | ※2025年に大幅制限 | 不明(制限強化中) | ⚠️ 制限あり |
| PixAI | 毎日クレジット配布 | 有料プランあり | ⚠️ 公開制限あり |
| Midjourney | なし | $10〜$120/月 | ❌ |
| Leonardo.AI | 毎日150トークン | $12/月〜 | ❌ |
とくにアダルト系のイラスト生成では、Stable Diffusion(SD)ベースのAIが主流になります。
ただしSDの場合、思い通りの画像を生成しようとすると、LoRAの導入やモデルの選定など、細かい調整が欠かせません。
「正直、いちいち面倒くさい…」と感じる方も多いと思いますが、それもそのはず。
Stable Diffusionはそもそも、プロンプトやパラメータを細かくチューニングしないと狙った絵が出てこない、”玄人向け”の生成AIだからです。
もともとStable Diffusionのツールが、細かい設定などをしないと制御できない生成AIだからです。
しかも…まだあります。
Stable Diffusionデメリット LORAが地味に面倒臭い
しかもLORAが絡むと収益化も面倒。
SDで理想の画像を生成しようとすると、ほぼ確実にLoRA(追加学習モデル)が必要になります。
自分で作る知識があれば一瞬ですが、多くの人はCivitaiなどの配布サイトから拾ってくるのが現実です。
つまり、LoRAに頼る限り「収益化していいのか?」を常に気にしなければならないわけです。
| リスク | 内容 |
|---|---|
| 学習元の著作権 | 他人のイラストで学習したLoRA → 著作権侵害の可能性 |
| キャラクターLoRA | 既存キャラのLoRA → 二次創作扱い → 版権元に怒られる |
| 実在人物LoRA | 肖像権・パブリシティ権の侵害 |
| LoRA配布サイトの規約 | Civitai等で拾ったLoRA → 商用利用不可の場合あり |
好きな画像やキャラクターを自由に生成したい。しかも同じキャラで様々な構図を、簡単に・無駄なく量産して稼ぎたい。そんな使い方をするなら、ANGLEXが最強です。
具体的に何ができるか?を解説しますが、実用レベルで使える画像生成機能は、完全に網羅しています。
ANGLEXで同じキャラクターで複数のアングルで生成する(2クリック)
ANGLEXなら2回のクリックで生成できます。
試しに、この画像を読み込ませてみます。(※今回はサンプルなので適当な画像です)
ステップ①:キャラの衣装を変えてみる
プロンプト欄に「スーツ」と一言入れて、生成ボタンをポチッ。
たったこれだけで衣装が切り替わります。元画像から変更したい箇所があれば、ここで自由に指定できます。

ステップ②:距離感を調整する
トグルをスライドして、生成ボタンを1タップ。カメラの引き・寄りが一瞬で変わります。
ステップ③アングルを変える
ゲージを動かすだけ。正面・斜め・横顔——同じキャラクターのまま、自由に角度を変更できます。

あくまでもトグル操作のみ。
すべてトグル操作とクリックだけ。プロンプトを書き直す必要はありません。
アングル変更時に背景が不自然になることもありますが、その場合はマスクで塗って軽く指示を追加するだけで修正できます。
ステップ④背景の変更。
ブラシで塗りつぶすだけです。
これで背景も変わります。
しかもきめ細かい調整は、高精度編集ツールで細かく指定が可能です。
通常版でも同様の機能がありますが上位版は生成精度やアルゴリズムを変えた機能追加などで大幅に違います。
ステップ⑤アダルト画像に完全対応
全機能ともアダルト生成可能です。
クリックだけでサクサク生成できます。

生成コストについては、かなりコスパよく、かなり安価です。
(マジで原価レベル)
この他は販売ページで公開します。書ききれないほどヤバイです。
画像は、どこまでテクノロジーが発達しても「お金の原子」である
動画の元は? 画像です。
SNSで目を止めるのは? 画像です。
サイトやブログで成約率を左右するのは? 画像です。
どれだけAIが進化しても、すべてのコンテンツの最小単位は「1枚の画像」に帰結します。
つまり、高品質な画像を簡単に・短時間で・大量に生成できるなら、それだけで稼ぐための原資を無限に持っているのと同じです。
だから正直な話、通常版のANGLEXだけでも稼ぐことは十分にできます。
ただし、ANGLEX PROは次元が違う。
生成した画像を、ツールの中だけで「売れる形」に仕上げられる。
ここが決定的な違いです。
もともと通常版は、このPRO版の橋渡し的な存在で公開したものだからです。
主には収益化に必要な、
「作るだけで楽しいツール」を超えて実用レベル、収益化まで落とし込むことを前提にしたツールで、ド素人でも簡単に作品の製作をルーティンレベルまで落とし込みました。
高度なスキル不要でしかも簡単に。
画像生成や動画生成に詳しく携わる場面があってパソコンにもStable Diffusionなどをインストールしていても、
「次元が違い過ぎるクオリティ」だと言い切れます。
PRO版だけの3大機能

漫画エディタだけでも書ききれないほどの仕様です。
漫画作品ならこのようにテスト生成した画像が参考になると思います。


- 28種類のコマ割りテンプレートを搭載。基本レイアウトから大ゴマ演出、見せ場用の迫力構成まで、選ぶだけでプロっぽいページが一瞬で組み上がります。
- 画像の配置はクリックするか、コピペするだけ。コマの中でドラッグすれば位置調整も自由自在。
- 吹き出しは5種類(通常/叫び/心の声/丸/ナレーション)。色も形もしっぽの向きも全部カスタムできるので、市販の漫画と遜色ないレベルの仕上がりになります。
- もちろん縦書きテキストに完全対応。日本の漫画フォーマットでそのまま出力できます。
- スクリーントーンもワンタッチ。ドット・線・放射・グラデーションの4パターンから選ぶだけで、漫画らしい陰影や空気感が加わります。
- ページは何ページでも追加・削除・並べ替え自由。長編だろうが短編だろうが、1つのプロジェクトで丸ごと管理できます。
- 完成したらPDFで一括書き出し。Kindleにそのままアップロードできる状態で出力されます。画像で欲しければZIP(PNG/JPG選択)でまとめてダウンロードも可能。
- 作業途中でもサーバーに自動保存されるので、ブラウザを閉じても続きからすぐ再開。作りかけの作品が消える心配はゼロです。
- プロンプト保存機能
今後も追加予定。
素材管理(キャラクター)クリックのみ。


- キャラクターを一度登録すれば、何十シーン作っても同じ顔・同じ体型で出力されます。「途中で別人になる」というAIイラスト最大の弱点を可能な限り潰しました。
- 複数の素材画像を合成して1枚のベース画像を自動生成。パーツを組み合わせるだけでオリジナルキャラが作れます。
- シーン生成は単発でも連続でも対応。連続モードなら、前のコマの結果を自動で引き継いでくれるので、キャラの一貫性を保ったまま次々とシーンが生まれます。
- 「この表情が気に入らない」「ポーズを変えたい」——やり直しも修正指示も、その場で即対応。生成ガチャを繰り返す必要はありません。
- 出力サイズは正方形から縦長・横長まで4パターン。Kindle用、SNS用、FANZAの表紙用——用途に合わせてワンタッチで切り替えられます。
- 「全コマ共通の前提条件」を設定できるので、毎回同じ指示を書く手間がゼロ。しかも素材画像の外見がプロンプトより優先されるため、指示ミスでキャラが崩れる事故も起きません。
- 作ったシーンはセットごと保存・読込が可能。生成した画像はワンクリックでそのまま編集ページに飛べるので、作業の流れが一切途切れません。
ストーリーチャット※アダルト対応可能
この一言が通じる世界です。


- ストーリーを文章で投げるだけで、漫画のシーン単位に自動分割されます。「この話を漫画にしたい」と思ったら、あらすじをチャットに放り込むだけでコマ割りの土台が完成します。
- AIとの対話形式なので、「ここもっとドラマチックにして」「シーン増やして」といった追加指示もそのまま会話で調整可能。プロンプトを書き直す必要はありません。
- シーンの指示テンプレートは自分好みにカスタマイズできるので、毎回同じジャンル・同じテイストで量産するなら、一度設定すればあとは流し作業になります。
- 分割されたシーンはワンクリックで素材ページにコピー。そのままキャラ生成→画像生成→漫画エディタへ、一直線に作業が流れます。
- 途中でブラウザを閉じても自動保存済み。続きからいつでも再開できるので、ストーリーのアイデアが消える心配はありません。
これは、公開前の段階での機能です。※一部ノーマル版と混同している箇所もあるかもです。
簡単なだけに、
「1冊で大した収入にならなくても量産できる」
まさにブログやサイトや動画と同じで、
今まで割に合わなかった、
難しかったことをAIによって楽勝でできるのが強みです。
生成した画像も、部分的な修正をAIに委ねる事が可能です。
漫画の場合、30ページから50ページなら、1日に1冊以上生成できるぐらいの機能を意識しています。
| 機能 | 通常版 | PRO版 |
|---|---|---|
| マスク塗り・消しゴム・モザイク・Venice AI編集 | ○ | ○ |
| アングル変更(水平16段/垂直13段/距離10段) | ○ | ○ |
| 顔記憶・顔変更・アップスケール | ○ | ○ |
| キャンバス上限 | 800px | 1024px |
| 編集の複数枚生成 | – | 1〜5枚 |
| マスクをAPI maskパラメータで送信 | – | ○ |
| アングルプリセットボタン | – | 6種+ランダム |
| アングル最大枚数 | 3枚 | 5枚 |
| 背景パース連動(角度に応じた動的背景指示) | – | ○ |
| ローアングル/ハイアングル背景 | – | ○ |
| ミニチュア化・巨人化防止 | – | ○ |
| 元画像固定(アングル元画像保持) | – | ○ |
| 無料アップスケール(Canvas 2x/4x) | – | ○ |
| 画像コピー(クリップボード) | – | ○ |
| モザイク上書き/新規選択 | – | ○ |
| 結果適用ボタン | – | ○ |
| 機能 | 通常版 | PRO版 |
|---|---|---|
| ZIPダウンロード(一括保存) | – | ○ |
| サムネイル上寄せ(顔切れ防止) | – | ○ |
| image_file(サーバー直読み) | – | ○ |
| 小画像自動アップスケール | – | ○ |
| メモリ上限256MB | – | ○ |
| 結果をJPEG保存(軽量化) | – | ○ |
| プロンプトプレフィックス | 固定テキスト付き | ユーザー入力のみ |
| プロンプトライブラリ(全ページ共通) | – | ○ |
| 素材のDB保存 | localStorage | SQLite DB |
なぜこのツールが生まれたのか。
正直に話します。
ANGLEX PROの原型は、同人系で活躍している方からの受託開発でした。
最初は畑違いの仕事だと思って、言われた通りに作るだけのつもりだった。
でも、開発を進めてテストを繰り返すうちに、自分の手で生成される画像の精度に驚き始めたんです。
「いや……これ、ヤバいでしょ。」
そのまま納品したら、自分がこのツールを使えなくなる。
しかもこの仕様、製作段階の指示書を見るだけでもノウハウが透けて見えるレベルだった。
これはどう考えても、他人に渡すより自分で自由に展開した方が稼げる。
そう判断して、受託をやめ、ANGLEXとして自分で公開する道を選びました。
実際にどう稼ぐのか
理屈はもう十分です。ここからは具体的なマネタイズの話をします。
Kindle出版:登録して売るだけ
実際に自分でKindleに作品を登録済みです。
ANGLEX PROで画像を生成し、漫画エディタでコマ割り・吹き出しを入れ、PDF書き出し。そのままKDPにアップロードするだけ。ツールの中で完結します。
(※キーワードや具体的な作品名は伏せますが、実際に公開済みです。)
他にもAI生成だとやや不利な登録条件があるサイトもありますが、それでも手間と労力そして、市場の質を考えれば、穴場すぎます。
他のASPでも作品を販売可能
マネタイズは「登録するだけ」から始まる
難しく考える必要はありません。
ANGLEX PROで作った作品を、プラットフォームに登録する。それだけで収益化が始まります。
国内なら、Kindle、FANZA、DLsite、BOOTHなど。海外なら、Gumroad、itch.io、Amazon.com(KDP)。
登録先はいくつでもあります。しかも同じ作品を複数のプラットフォームに同時出品できる。
1つの作品を作ったら、国内に出して、海外にも出す。それだけで販路が倍になる。
しかも海外市場は、日本のアニメ・漫画スタイルの需要が異常に高い。日本人が当たり前に作れるクオリティが、海外では「プレミアム」になる。
英語のセリフ? AIに翻訳させれば済む話です。
つまり、ANGLEX PROで作った漫画やCG集は、作った瞬間から世界中が市場になる。
なぜ「稼ぎやすい」と言い切れるのか
ここから本音で話します。
もともとアニメや漫画のコンテンツは、市場としてはバケモノ級にデカい。
でも、これまでこの市場に参入するにはとんでもないハードルがあった。
絵が描けないと話にならない。
描けたとしても、1作品仕上げるのに何十時間もかかる。努力しても画力が足りなければ見向きもされない。
才能と時間を膨大に注ぎ込んで、それでも報われない人間が山ほどいた世界です。
それが今、どうなったか。
ANGLEX PROを開けば、絵が描けなくても、漫画を作ったことがなくても、数時間で1作品が仕上がる。
しかもクオリティは、下手な手描きより遥かに高い。
アングル変更、キャラ固定、コマ割り、吹き出し——全部ツールがやってくれる。
つまりこれは、「才能がないと稼げなかった市場」に、才能ゼロで殴り込めるということです。
月に何十万も稼ぐ話をしているんじゃない。
でも、1作品が数時間で作れて、それが数百円〜数千円で売れ続ける。 それを量産できる。しかも在庫ゼロ、原価ゼロ。
週に2〜3作品出すだけでも、普通の副業の時給換算をぶっ壊すレベルの効率になります。
AIがなかった時代なら、この市場で小銭を稼ぐことすら夢物語だった。
今は違う。ツールが全部やってくれる時代です。
「やるか、やらないか」だけの話になるということ。
このツールを手に取った人は、全員が稼いでほしいと考えてます。
印税を稼ぐために生まれた 唯一無二のツール
ここから本題です。
ここまでの画像生成能力があれば、正直なんにでも使えます。でもここからは、具体的に「何を売って、どう稼ぐのか」の話をします。
ここ数日、沈黙していたのには理由があります。収益化の実地検証と、そのためのツール高精度化に没頭していたからです。
結論から言います。「稼げるだけの機能は、完全に整いました。」
「画像が作れても稼げる保証なんてないでしょ?」——その疑問、今から全部潰します。
「で、どうやってお金にするの?」
そう思いますよね。
「画像が作れるのはわかった。でもそれが本当にお金になるの?」
「自分みたいな素人でもできるの?」
「結局センスがないとダメなんじゃないの?」
気持ちはわかります。でも、一つだけ聞いてください。
あなたが今まで「稼げなかった理由」って何ですか?
ブログは記事を書き続けないとアクセスが来ない。
動画は編集スキルがいる。
プログラミングは勉強に時間がかかる。
全部、「形にするまでが遠すぎる」んですよ。
じゃあ、こう言い換えたらどうですか。
数時間で1作品が完成して、その日のうちに販売ページに並べられる。
しかも必要なメイン作業は、キャラを選んで、ストーリーを投げて、ボタンを押すだけ。
- 絵のスキル? いりません。
- 漫画の経験? いりません。
- センス? ツールが補います。
ここで少し、想像してみてください。
同じキャラクターで、アングルも衣装も自由自在に変えられる。



固定のポーズから黒板に〇〇を書け!ポーズを変えろ、表情を変えろ。簡単にできます。
ストーリーを投げればシーンが自動で分割される。コマ割りを選んで、画像を並べて、吹き出しを乗せたら、PDFで書き出してそのまま販売。
Stable Diffusionの「写真集・CG集」とは次元が違う
正直に言います。
Stable Diffusionで作った写真集やCG集、見たことありますよね?
全部同じような構図。似たようなポーズ。表情もほぼ固定。
なぜそうなるか? SDは「1枚の画像をランダムに生成する」ツールだからです。
同じキャラを維持するにはLoRAが必要。ポーズを変えるにはControlNetの設定が必要。表情を細かく指定するにはプロンプトを何十行も書き直す必要がある。
結果どうなるか。
面倒くさくなって、「まあこれでいいか」で妥協した似たような画像が30枚並ぶ。
それを「写真集」「CG集」として売る。
買った側はどう思うか? 「全部同じじゃん。」 で二度と買わない。
これがSD系CG集の限界です。
ANGLEX PROは根本的に違います。
キャラクターは一度登録したら固定。何十枚生成しても同じ人物のまま。
そこからの操作を想像してください。
「スーツに着替えさせろ」 → プロンプトに一言入れるだけ。
「黒板に文字を書いてるポーズにしろ」 → マスクで塗って指示を出すだけ。
「笑わせろ」 → トグルで表情変更。
「横顔にしろ」 → ゲージを動かすだけ。
「ローアングルから見上げる構図にしろ」 → トグルをなぞるだけ。
「背景を教室に変えろ」 → ブラシで塗ってワンクリック。
全部、数秒です。
SDなら1枚のポーズ変更に数分かかる作業が、ANGLEX PROなら2クリックで終わる。
しかもガチャの当選率は、何十倍も高い。
つまり何が起きるかというと、
1人のキャラクターで、衣装違い・ポーズ違い・表情違い・アングル違い・シチュエーション違いの画像が、1時間で何十パターンも生成できる。
これ、SD系の「同じ顔・同じポーズが並んだだけのCG集」と比べてください。
勝負になりますか? なるわけがない。
同じキャラなのに、ページごとに表情が変わる。ポーズが変わる。アングルが変わる。ストーリーがある。
これは「AI生成物」じゃない。作品です。
しかもその作品が、漫画エディタでコマ割り・吹き出し・トーンまで入った状態で完成する。
SDユーザーが丸1日かけて作る「似たような画像の詰め合わせ」を、ANGLEX PROなら数時間で、遥かに高いクオリティで、ストーリー付きの漫画として仕上げられる。
同じ土俵ですらないわけです。
ここまで読んでくれたあなたには、もう説明は十分だと思います。
ANGLEX PROは、今夜公開します。
繰り返しますが、まずはANGLEXユーザーさん限定です。
販売ページの準備が整い次第、案内を流します。
「気になるから後で見よう」はやめてください。
このツールの価値は、ここまで読んだあなたが一番わかっているはずです。
画像生成、キャラ固定、アングル変更、ストーリー生成、コマ割り、吹き出し、PDF書き出し——全部入り。
あとは、あなたが手に取るかどうかだけ。
今夜、販売ページを公開します。見逃さないでください。




