PUZZLE CLIP SYSTEMの実態、拾って繋げるだけで動画量産できるのか

羽田です^^
久しぶりのアダルトアフィリエイト商品ってことで、今回記事にするのが、後藤智和さんのPUZZLE CLIP SYSTEMというツールです。
セールスページの内容はともかく、実際に活かせるかどうかを見ていきます。
PUZZLE CLIP SYSTEMとは

PUZZLE CLIP SYSTEMは、
簡単に言うと動画生成ツールとノウハウです。
主に使えるのは、
YouTube、TIKTOK、インスタなどで使えるノウハウとツールと考えると良いです。
と言っても生成系とは違います。
どちらかと言えば、販売ページの言い回しそのままなんですね。
一言で言うと‥
ショート動画×アダアフィの王道手法
みたいなイメージです。
手法は、主に「漫画系」を想定しているわけですが、
このノウハウの軸は、主に2つの構成で成り立っています。
1つ目は、アフィ誘導
2つ目は、アクセス増
みたいなイメージです。
ここで使うのが、ショート動画です。
このショート動画を「より簡単に作るか。」が肝になるって感じですね。
ただ、自分から見ても、
たとえば、「YouTubeなら直誘導無理やん」とか、
「コミュニティ運用だと登録者1000人いるやん」
みたいな話になるのですが、
「え?これでいけるの?」→「いけるんだな…」
みたいな印象を受けました。
それと同時に今回のPUZZLE CLIP SYSTEMの着想を経て ちょっと興奮しています(笑) 漫画系生成ツールは、既に自分もリリースしてますからね。
この後の話は、またやるとして‥PUZZLE CLIP SYSTEMの手法は、
引用系の動画で再生回数をバグらせる
という方法です。
実際にYouTubeを見ても、まあまあ同様の手法のチャンネルがあって
そこそこ再生回数伸ばしてるし、
実は他にも切り抜き系で使えるジャンルって多いんですが
アフィ媒体と、集客媒体を分けるのが鉄則です。
この辺りは知る人ぞ知る内容ですが、
アフィ媒体側は、単なる1行とかのコピペ誘導。
ここだけあれば、そこに向けて流入を増やすっていうやつですね。
再生回数は、そこそこ伸びるっていうのと
「うぶな新規顧客を取る戦略」なんです。
もともとYouTubeはエロ禁止なので、
「エロではないけどエロっぽく感じるやつ。」
で誘導するって感じです。
誘導先にもよるのですが、成約率の高い部分を狙っていくため
こんな数字になる ということです。
ただ、なんとなく理解できても、いざ動画を作る事は面倒ですが、この動画生成を加速化させるのが、ツールのの役割です。
3つのステップで動画ができる

動画生成AIとなると、生成コストを気にする人も多いはずです。
で、このツールの唯一の強みは、コストが殆ど必要ないってところです。
動画は、生成AIを殆ど使わずに完結できる。
部分的にはAIを使う程度で、全力AIじゃないためかなりエコ。

- 拾う:FANZAの作品データをAPI経由で自動取得
- 繋げる:切り抜いた画像をパズルのように組み合わせる
- 変換する:テロップ・ナレーション・音声を入れて動画出力
この3ステップを掘り下げると、
商品データ取得したFANZA系の商品の動画
独自で0からFANZA以外の動画
どちらも簡単に作れます。
アニメーションもかなり選択肢もあるので、
ショート動画でバズってるようなネタ動画を量産できる仕組みです。
ただ作るだけじゃなくて ちゃんと構成やテロップも自動で作れる点が大きいです。
何かの作品を選んだ場合なら、殆ど思考ゼロとまで言いませんが、かなり楽をして作れますし、
「FANZA以外の案件がやりたいんだよな」みたいなケースでも楽勝です。
アダアフィと聞くとエロ動画?と思うのですが違います。
エロ動画は作らない。
PUZZLE CLIP SYSTEMは、エロ動画は作らないです。
もともとの戦略が、エロ中心じゃなくてエロじゃない場所から訴求する構図。
エロ目的のユーザーを集めるってよりも、
「エロくない動画でひっかける。」
そういうイメージです。
それで通用するのか?
というと通用しちゃう。
で、伸びてくると相乗効果も期待できます。
実際に後藤さんのやり方は、ガチです。
もともと完成された素材を元に生成するのですが…
その気になれば、他のジャンルでもいけるだろって勢いですね。
ツールの中身を分解する
で、ツールの精度。
PUZZLE CLIP SYSTEMのツール部分は、いくつかの機能が連携しています。
ハッキリ言いますが、めちゃ便利です。
- FANZA作品画像のAPI自動取得
- 画像の切り抜きと素材管理
- テロップ・セリフの自動抽出
- AIナレーションの自動生成
- 音声合成
- アニメーション効果
- テロップ微調整編集機能
- 最終的な動画ファイルの出力
ショート動画系で面倒なのは、画像素材とかなんですよね。
いちいち探して保存して切り抜いて保存して、繋げて…アニメーションを…とか、1個の動画を作るのに、めっちゃ時間くいます。
しかもストーリーを理解する‥これも大変です。
でも、サクッとシステムで作れてしまう。
ほぼマウス操作だけで完結するのがポイントです。
オリジナルコンテンツの生成もできる。
で、よく考えられているのは、

ここの変換機能です。
アフィ垢以外のアカウントで、引用として画像を使うわけですが…
「引用嫌やな」って場合に自動変換が可能。
同じシーンを違う形で表現する‥みたいな。
実は、ショートの流入元って大半がフィードなんですね。
つまり、「その作品が知りたいから調べている。」ではないんです。
なので、その画像が違ったり異なる作品でも、あんまり関係ない話です。
しかもオリジナルなら誰にも文句を言われない。
こう見ると、変換ボタンより役立ちそうなのが、このツールです。

実は‥ふと思ったんですよ。
このツールとかがめちゃくちゃ活かせるな…と。
結局のところ同じ様なストーリーで数枚作る。
PUZZLE CLIP SYSTEMに、ぶちこんで動画生成。
これでアクセスブーストが可能になる。
普通にこれだけでも伸ばせるな…と。
またこの話は、また今度やろうかなと思います(笑)
PUZZLE CLIP SYSTEMノウハウはどうか?
このノウハウの軸になっているのは、FANZAのエロ漫画アフィリエイトです。
エロ動画も漫画も無料で拾おうと思えば拾えるのが実態ですが、
全般的に、動画よりも、漫画系の方が買われやすいんですね。
そもそも論…エロ動画だけなら

これ系のサイトで十分ですから。
ただ、漫画でも、いくらでも流出サイトがあるのが現実です。
Braveとかでアクセスすれば、そういうサイトも痛くもかゆくもないのですが
素人属性は、
「そういう事情すら知らない。」
「探し方も知らない。」
「検索の方法も知らない。」
仮に知っても
「詐欺られると思ってビビってる。」
とか、
「アクセスするとウイルスに感染すると勘違いしている。」
こういう人です。
だからお金を払う。
でも知識のある人は、エロ動画やエロ漫画にお金を使わずに無料で見る人も多いです。
だから、検索ユーザーよりも、「何となくひっかけて誘導する。」は、効果的です。
とくに今回のような手法の場合は、
「おかず探しに慣れている人」よりも、
「あまり詳しくない属性」を狙う戦略は、大きいかなと思います。
実はこのマニュアルは、原始的な手法が書かれています。
いわゆるツール無しで動画を構築するフローですね。
今世の中全般的に便利になってますよね?
でも、その便利な流れに乗ると、
「ボタン押すだけ」
「コピペだけ。」
「生成ボタンを押せば完成」
みたいなノウハウになるわけですよ。
たしかにシンプルで良いけど、「なぜそれをやるのか」もう理解できないんですよね。
だから、全体が理解できない。
でも今回のように、手動でやる方法があると分かりやすい。
どこを押せば何をしたことになるのか?
これを理解するだけでもツールを使って効率化したときの伸び方が大きく変わります。
総まとめ
今回の後藤さんのノウハウは、かなり参考になる部分も多かったです。
普通にこれなら、横軸展開で、他の分野で普通に使えます。
ただ個人的には、
「このAI変換機能」は工夫次第でもっと便利になります。
このツールは、自動更新込みの仕様なので、自分がいじっても上書きされちゃうので何とも言えませんが横軸展開できるツールを別途用意し用かなと考えてます^^
追記→実際に使った感想 本音
まずツールはいいです。
ただ、効率よくする方法が少し分かり難いです。
スムーズにやる事ができるのですが、コツがあまり書いてません。
そこが唯一の難点です。
実際に自分も今使い始めたのですが、
頭でイメージできる人なら、効率よくできます。
でも、多分普通の人は最初に使うと、
「2倍ぐらいかかる可能性がある」みたいな感じです。
ただ、それでも鬼のように便利です。
ツールは初期より進化していて項目は、どんどん増えていますが、ツールが自動更新対応なのが良いですね(今後見習います笑)
簡単にいうと、ショート動画×アフィ誘導に便利なツールと効果的なノウハウです。
で、もちろん効率性を高めるノウハウなどを特典にするわけですが、目玉はこれです。
第三のマネタイズ×独占ツール無料提供! PUZZLE CLIP NEXSUS

試行錯誤した末に、今回は、このPUZZLE CLIP SYSTEに、
独自の連携ツールを用意します!
PUZZLE CLIP SYSTEMは、もともと既存の画像素材をパズルのようにつなげて、ショート動画として見せて、そこから作品ページやアフィリエイト導線へ誘導するという発想です。
ただ、実際に触っているうちに思ったんですよ。
「これ、既存画像を拾ってつなげるだけじゃなくて、目的に合わせた漫画素材を自分で作れたら、もっと強いのでは?」と。

これをお持ちの人は、急いで即やるべきです。
というのも、元々ある画像でいけるなら…ということで
少し試してみたんですけど

ふと思ったんですよ。
つまり、元からある素材を使うだけではなく、自分が狙いたいジャンル、自分が誘導したい案件、自分が見せたいストーリーに合わせて、漫画風の画像を作る。
そして、それを切り抜いて、並べて、ショート動画にする。
この流れが作れれば、PUZZLE CLIP SYSTEMの使い方が一段階広がります。
最初は、既存の画像をパズルのようにつなげるマネタイズから着想を得ました。
でも、よく考えると、ただ既存素材を使うだけだと、どうしても展開の幅に限界があります。
素材がなければ作れない。
狙いたい切り口に合う画像がなければ作れない。
使える画像があっても、導線に合わせた見せ方ができるとは限らない。
ここが少し引っかかったんです。
そこで出てきたのが、
「だったら、目的に合わせた漫画素材を自分で作ればいい」
という発想です。
たとえば、読者に興味を持たせる導入シーン。
悩みを見せる一コマ。
解決策に気づく一コマ。
商品や案件へ自然に誘導する一コマ。
こういう流れを漫画風に作って、それをPUZZLE CLIP SYSTEMで動画化する。
これができれば、単なる画像つなぎではなく、かなり戦略的なマネタイズ導線になります。
実際、少し試してみたところ、
「あ、このテンポで攻めるのは普通に有りやな」
と思いました。
今さらですが、漫画やアニメ調の素材は、ショート動画との相性がかなり良いです。
静止画でも、切り替え方、見せ方、順番、テロップ、誘導の流れを作れば、十分に動画コンテンツとして見せられます。
むしろ、顔出し不要、撮影不要、声出し不要で進められる分、初心者にも扱いやすいです。
ここで重要なのは、PUZZLE CLIP SYSTEMの本来の軸です。
このツールの強みは、画像素材をパズルのように組み合わせて、ショート動画化できるところにあります。
ただし、元になる素材が既存のものだけだと、どうしても横展開に限界があります。
一方で、漫画素材を自分で作れるなら話は変わります。
狙うジャンルに合わせられる。
訴求内容に合わせられる。
アフィリエイト案件に合わせられる。
読者の悩みに合わせられる。
つまり、素材に合わせて動画を作るのではなく、売りたい導線に合わせて素材を作ることができるわけです。
これはかなり大きいです。
PUZZLE CLIP SYSTEMだけでも十分に面白い仕組みですが、ここに漫画生成の考え方を組み合わせることで、使い道が一気に広がります。
単なるショート動画作成ではなく、
- 漫画素材を作る。
- 必要なコマを切り出す。
- パズルのようにつなげる。
- ショート動画にする。
- 興味づけする。
商品ページやアフィリエイト導線へ誘導する。
この流れが作れるようになります。
これが、私が今回考えている「第三のマネタイズ」です。
既存のブログ記事だけで戦うのでもない。
SNSで普通に投稿するだけでもない。
ただ動画を作るだけでもない。
漫画風のコンテンツを入口にして、ショート動画で興味を引き、そこから収益導線へ流していく。
この形です。
特に、すでに漫画生成系のツールを持っている人は、かなり相性が良いです。

これをお持ちなら今回のPUZZLE CLIP SYSTEMは、買いです!
目的に合わせた漫画素材を作って、それをPUZZLE CLIP SYSTEM側で活用する。
この使い方ができると、一石二鳥どころか、一石三鳥ぐらいの展開が見えてきます。
なぜなら、作った漫画素材は動画だけでなく、ブログ、LP、X投稿、アイキャッチ、メルマガ誘導、特典ページなどにも使えるからです。
つまり、一度作った素材をいろいろな場所で使い回せます。
ここが強いです。
今回の特典では、この考え方を単なるアイデアで終わらせません。
PUZZLE CLIP SYSTEMをどう使い、漫画素材をどう組み合わせ、どんな流れでショート動画化し、どこへ誘導するのか。
その横軸展開の考え方を、具体的な手順として落とし込んでいきます。
単に「漫画を作れます」「動画にできます」では意味がありません。
大事なのは、どう収益導線に変えるかです。
- どんな素材を作るのか。
- どんな順番で見せるのか。
- どんな切り口で興味を引くのか。
- どのタイミングで誘導するのか。
- どのジャンルに応用できるのか。
ここまで含めて、特典としてツールでまとめていきます。
PUZZLE CLIP SYSTEMは、画像をつなげて効率よく動画化する仕組みです。
そこに、目的に合わせた漫画素材を加えることで、ただの動画作成から、収益導線を作るための仕組みに変わります。
この組み合わせは、かなり現実的です。
派手なことを言っているようで、やること自体はシンプルです。
漫画素材を作る。
- 切り抜く。
- つなげる。
- 動画にする。
- 誘導する。
この流れです。
ただ、このシンプルな流れをどう設計するかで、結果は大きく変わります。
だからこそ、今回の特典では、PUZZLE CLIP SYSTEMを使った独自の横軸展開スキームとして、専用ツールとの連携手順を用意します。
既存素材をつなげるだけで終わらせない。
自分で狙った素材を作り、狙った導線へつなげる。
ここまでできて、初めて「第三のマネタイズ」と呼べる形になります。
特典の受け取り方法
特典の受け取り方法は、以下の特典付きリンクより販売ページに移動をしてください。
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