ANGLEX NOVEL の販売について。

羽田です。
今回、MANGAPRONEXT に続いて、ANGLEX NOVEL を公開しました。

実は、MANGAPRONEXTをリリースした後に、このNOVEL版を出して欲しいという声が、想像以上に多かったんです。
ただ、PRO側では、MANGA同様に機能が多くて改修に手間暇がかかるので完全に分離して、作り変えたのが、今回のNOVELです。
ただ、「想像以上にいいものになった」が本音です。
ただし前置き。
稼ぎたいだけなら、https://adultaffiliate.co.za/lp/adult-image-generation-editing-tool-anglex/
でも可能ですが、今後精度が大幅に向上します。
ただ、中には、このように思う人も多いはずです。
「読まれた後なんてどうでもいいや。」
たしかにこう思う人も多いです。
なぜなら書籍なんて中身を見ないと分からないからです。つまり表紙絵とタイトルだけ工夫して中身の品質が薄くても濃くても…後の祭りです。
読まれた後→低評価 →売上同じ
詠まれた後→高評価 →売上同じ
目先だけ見るならこの感覚は、正解です。
ただし長編、シリーズ化するなら話も変わります。今回のNOVELでは、より短時間でより精度の高いコンテンツ作りに力を入れたツールが、ANGLEX NOVELです。
ANGLEX NOVELは、まったく新しい制作プラットフォームへ進化しました。

ANGLEX NOVELは、ANGLEXPROを土台にしながらも、小説・実用書・ハウツーコンテンツを完成原稿から電子書籍まで制作できる、新しい執筆プラットフォームへと進化しています。
単なる機能追加ではありません。
主役となるページ、制作フロー、品質管理システムまで、すべてが刷新されています。
ページ構成を一新
- ハウツー本専用プランナー
- ビジュアル表紙エディタ
- バックグラウンド生成システム
など、新しい制作環境が追加されました。
横書き・縦書き・EPUB・PDFまで一気に対応しています。
3つの制作モードを完全搭載
作品ジャンルごとに制作環境を切り替えられます。
ただの分岐から専用機能として独立させています。
- アダルト小説
- 一般小説
- ハウツー
この3点に集約しています。
中心となるプランナーは約6,000行規模へ拡張。
編集ページも大幅に強化され、
ビジュアルエディタは3,000行を超える完全新規開発。
バックエンドAPIも53種類まで増加し、複数AI・Web検索・画像生成・従来と異なる方式のキャラクター管理まで対応し濡れ場の調整機能などを実装しています。
そして自動モードでは クリックするだけで、ほぼ自動で作品が完成する仕様で、最終工程でもある、小説エディタでも、
「一発で見た目を整える機能」も実装しているため、作成、調整と確認までを一発で完走できます。
最新版の使い方
で、細かく見ると殆ど異なる構造なのですが、順番に最初から、コンテンツを作る流れを解説します。
ストーリーチャットで作品ジャンルとキャラを指定する
今までストーリーチャットでは、相談相手でしたが、作れない人ほど、便利にしました。
このストーリーチャットでキャラを読み込んでコンテンツ生成まで回せる仕組みです。

つまりキャラを選んだ後に、
「なんとなくジャンルを指定する」
というだけで好みの構成シーンが完成し、それをそのまま1クリックで、小説の骨組みに導入されます。
あとは、細かい濡れ場の大小や、シーンの長さ、セリフのボリューム、ナレーションの量などをプルダウンで調整し、画像の枚数を指定して自動生成を走らせられます。
自動生成完了後に、小説エディタに送信。

今回は縦書き送信しましたが、横書きも可能。その後は、一発整形ボタンをクリックすれば、自動調整されるため、殆ど操作不要です。


最後は必要に応じて挿絵を各シーンにでも挿入すれば完結です。
つまり、やるべきことは、
- ジャンルを簡単に伝える。
- クリックする。
- 選択とクリックをする。
- 待機
- クリック。
これで作品が完成します。
短い時間で高精度の作品を作れるということです。
ハウツー機能を完全に分離して強化
で、もう一つは、ハウツー機能の強化です。
今までは小説版の改良版だったものを完全に別フローにしています。
キャラを指定して、コンテンツを生成しますが、曖昧ではなく より具体的で明確なハウツーコンテンツの生成に特化。

必要事項の入力と、選択のみで自動で生成します。
同時に、コンテンツ精度を引き上げるために、リサーチモデルも追加し、小説のようなイメージ画像ではなく、
「解説、図解」で生成する形です。
基本操作は同じながら自動で 長編でも生成します。
そして今追加中の機能は、シリーズ対応です。
シリーズ作品を量産できる機能
で、ここらが本題です。
目に見えない部分は大幅に改良しているので、使わないと実感が湧かないかもしれませんが、今後予定している機能は、
「シリーズの構築」です。
1発コンテンツではなくシリーズ化していく機能を現在実装中です。
「シリーズにするとどうなるか。」
結論を言うと「足し算」や「掛け算」になってくるという点です。
この辺りの細かい機能も、現在調整中で、ANGLEX NOVELの会員ページで確認できるようになります^^
今しばらくお待ちください。




