ANGLEXPROアダルト小説機能の使い方 アダルト小説を一瞬で作る方法

羽田です。今回は、新しく追加した小説機能について解説をしていきます。
まず本機能は、
「ブログ生成の延長線にあるようなツールじゃない。」
ということです。
つまりCHATGPTやGeminiなどのAIで、キンドル本を作る‥といったものではありません。
これは、とくに一般ジャンルで言える事ですが実際に今、何の変哲もないkindle本だけだと、かなり厳しいのが実情です。
ANGLEXPROを使えばキャラ固定のアダルト小説まで誰でも簡単に完走できます。
テキスト精度で言うと、コピペ体験談だけでも、完全に変わります。

そしてそのシーンを元に 予め指定した登録者の人物素材を元に適した画像をクリックのみで生成します。
また、全自動モード、そして今後は、画像生成以外の自動モードを搭載するため、初期のキャラ設定とコピペのみで、殆どの土台が自動で完成するという前代未聞の機能です。
もちろんハードな濡れ場も簡単に生成できます。
ツールが殆どやってくれるため、操作手順のみ簡単にまとめます。
より詳細は、ツール内のガイドページ内にも詳しく解説があります。
アダルト小説を作る手順
まず、ANGLEX PROの管理画面に移動して小説メニューに進みます。

体験談をコピーして貼り付ける。
今回の例ではその辺の短い体験談でもコピーして解説をします。
体験談以外の指示でもいいですが今回は、面倒なのでコピぺで済ませます。
アダルト小説メニューに体験談を挿入する。※体験談はその辺のサイトのコンテンツを適当に利用してます。

次に作品のキャストを挿入します。

プリセットをアダルトで登録します。※自分でも構築は可能ですが簡単に言うとシステムプロンプトのようなものです。
AIモデルや挿絵のイメージを選択して、シーン計画を生成をクリックします。

プロフィールを確認する。

自動でプロフィールが挿入されます。
ストーリーを作成する
そして登場人物の後は、各パートの本文を生成していきます。
順番にグリーンの本文をクリック。

次に緑の「画像生成(コマ分解)」をクリック。
小説の挿絵の画像生成をする
本文が終わると次に画像生成ボタンが出てきます。今回は、1シーン8枚に設定したため、8枚の生成が可能です。
※無理に8枚全部生成しなくてもOKです。

順番に画像生成ボタンをクリックしていきます。

するとそのシーンの画像を生成します。生成した画像は全て履歴に入ります。

その場で修正も可能です。
全てのシーンが完成すれば、タイトル作成、そして表紙絵デザインを生成できます。
タイトルも作品を見込んでクリックするだけで提案をしてくれます。
完了すれば、ページを一度保存しておきましょう。パソコンに全て保存できます。
これで作品の土台が完成しました。
実質、自動モードを使えば、殆どやる事はありません。
是非試してみてください。

小説作品が完了したら いよいよ清書です。

各シーンの画像が、自動で生成されていますね、
自動モードにすれば、パソコンから離れていても自動でここまで生成してくれます。


無修正で露出している箇所があるため画像はこの辺で控えますが、

各シーンにつき
画像が8枚+本文
という形で自動で生成されている状態です。
全自動でこのクオリティです。
保存を確認した後、「漫画エディタへ送る」をクリックします。

ここをクリックすると漫画エディタページの、テキストページの中にテキストが入ります。
文字サイズの変更などをすることも加味して1ページにつき半分ぐらいで分割されるようにしています。

あとは適度に文字装飾を変更してください。

半分でも改行などを入れると膨らみます。
さらに漫画機能ページで1コマを選択すると、
シーン画像+本文で2倍に膨らませる事が可能です。

文字装飾は今現在、手動ですがもうすぐ、この装飾作業も自動で可能になります。

羽田義和せいぜいやる事と言えば改行と 確認。そして表紙の作成ぐらいです。



表紙絵作るの難しくないですか?



画像はツールで生成できます。作品の名前や装飾ぐらいCANVAでやれば一瞬です。2~3分程度の作業です。
これで難しいとなると何もできないです‥。
むしろここまで簡単に作れてしまうのですから、間違いなくアドセンスよりも楽して簡単に早く稼げます。
不安、心配…
たしかにブログやサイトなどの場合は、こういった不安はつきものですが、
今回は、
ブログ記事でもサイト記事でもありません。
もちろん集客をすればより効果的ですが、サイトやブログよりも有利にできます。
この辺りは、ANGLEXPRO のダウンロードページに追加します。












